7/8 ゼミブログ

今日は、flagを使ったプログラムの応用を勉強しました。

Flagのシンプルな説明に関してはこちらーーーーーーー

【フラグの利用】
・boolean型変数:真(true)か偽(false)か、ONかOFFの状態を保存する
→ある条件を満たせばフラグがオンになり(trueが格納)
 そうでなければオフになる(falseが格納)場合に利用できる。
→if文で、条件分岐の変数として利用する事が一般的!

・ int型変数:整数(-1,0,1,2・・・)のみを保存する
int型変数でもフラグとして活用できる!
→0ならばA処理を1ならばB処理を2ならばC処理を・・・と変数の値に応じてその後の処理を変える事でより複雑な分岐を実現できる。
→Switch文で複数のパターンに対応する時に利用可能

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